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2014年1月30日 00:02  山下 若菜

バジリスク絆初打ち

あ、どーもこんばんわー(*/ω\*)

山下若菜です(*´∇`*)

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Twitterにはちょこちょこ流してましたが、若菜が一番好きと豪語しておりますバジリスクの最新作『バジリスク絆』を先日初うちして参りましたのでその感想をば

まず前作と大きく変わった点と言えばやはりバジリスクチャンス(以下BC)ですよね。

前作は純増2.7枚のARTであるバジリスクタイム(以下BT)に突入する流れとしては

巻物or強チャンス→開眼チャレンジ→開眼成功→BT

内部高確→三連チェリー→BT

が大きな流れでしたが

今回はレア小役→BC→BT

となったのでちょっとBTまで遠く感じました(*/ω\*)

でもでもBC搭載で当たりやすくなったので前作ではほとんど見ることのなかった演出(たとえば朧の花嫁修行で源之助登場とか)もちょこちょこ見られるようになったのは嬉しいですね。

既出だろうけどBCは3人(源之助 朧 天膳)から選べます。それぞれがチャンス告知、後告知、完全告知になっているのでそこは好みですが、後告知の朧で源之助が登場しなかった場合(した場合はBT)背景の月が三日月→半月→満月の順で次回BCまでのゲーム数を示唆しているのでとくにこだわりないという人は朧選択がよいのかな?

私は天膳のどや顔に会いたいから完全告知か源之助の切った人数の残りがチャンス数字(バジリスクキャラクターに関する語呂合わせ)が楽しいのでいまのところ順番に打ちわけてます(笑)

バジリスクタイム中の各高確とBCの結び付きはけっこう強いように感じたなぁ。

縁→巻物は100%に近い確率でBCいったし(実践値)
想→弱チェリーでも2.3割はBCの期待が持てそうだった。
恋→共通ベルは私には出てくれなかったから不明ww

逆に高確率じゃないときのレア小役はセット数の上乗せには前作よりは期待できない感じ?
三連チェリーでも想高確じゃないときはBCはからまなかったなぁ。

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一番続いた(当然かww)突入の契機がプレミアで↑マックスループだったからセットがのったか判定が微妙だった経緯はあるけど。

いまのところ無想一閃と真瞳術チャンスは未経験なので語れず(。´Д⊂

あ!あとここ重要!

私前作のバジリスクタイムで最少11枚を記録したことあるんだけど(苦笑)今回はATなのでそういった事故はなさそう。

14枚ベルに慣れてると最初は増えるのが少なく感じるけど、追想からワンセットでおよそ100枚くらいは期待できるかな。初回はBCからむから150くらい?

対戦人数も奇数だと各高確に期待できるから3対3が前作より減ったのも安定した出メダルにむすびついてるのかな?

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とにかく、まだまだ触りきれてない奥深い台だと思うのでこれからも楽しみながら打っていきたいとおもいます!

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愛するものよ死に候え

ってねー☆(*´∇`*)

最新コメント

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2014年01月30日 00:02:18 Cybernetiques さん

うーん、なるほどね〜。

2014年01月30日 00:02:18 きみどり さん

この世界は、だんだん…当たりが難しくなっていくね!当たっても、出が少なくなっていくのだね(泣)(;´д⊂)
ヘンケーンの次の怪人は、キセーイかな?
だから私達がいるの!
聞いてください!
ドリーマーズ♪

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